2007年04月12日

イチロー&城島vs松坂

松坂とイチロー、夢の対決!

ちょっとこういう騒ぎ方、私は抵抗ありますね。

理由は城島が取り上げられていないからです。

松坂はイチローをノーヒットに抑えたのですが城島には2本の二塁打を打たれました!

ちょっとうれしかったですね。

1本すごいホームラン性のファウルがありましたからね〜。

でも大リーグでこれだけ日本人対決が騒がれるのには正直胸が躍りますね。

日本人!みんながんばれ!














posted by リュウ at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

人材の評価について

企業や学校など人が集まるところには必ず”評価”という言葉がでてきますね。

評価には大きく、相対評価、絶対評価 の2つの種類があります。

学校などで生徒のがんばりも見てあげないといけないので絶対評価を取り入れるべき、という話も聞いたりします。

何かと意見が割れる評価制度ですが、個人的には絶対評価というものはありえないと思っています。

がんばったプロセスは当然見てあげなければいけませんが、これをオフィシャルな評価に取り入れるのには疑問を感じます。

学校では成績順に評価するべきですし、企業では成果の貢献順に評価すべきでしょう。

評価が混乱する背景には、評価の目的や項目が明確になっていないことが考えられます。

企業でいえば、各スタッフの与えられた任務と比較して評価すべきでしょうね。

欧米などで普及している職務給制度が導入されている企業であれば、与えられた職務に対する絶対評価は可能ですね。

終身雇用制度も崩壊し、人材の流動化がますます激しくなっていく日本の労働市場において、この職務給制度が日本にも普及していくことが予想されます。

24(ジャックが主演の)を見ていて思うのですが、オフィスに新しいボスやスタッフが来て、いきなり即戦力になっている姿を見て、これが究極の組織なのかな〜と思ったりしています。

職務給制度といえば、私はヘイコンサルティングがおすすめですね。

すごく理屈に適ったシステムをつくられている会社だと感心します。

この本は評価に感心をお持ちの方におすすめです。

正しいコンピテンシーの使い方―人が活きる、会社が変わる!

是非、一読を。
posted by リュウ at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

矢沢永吉

私は何をかくそう永ちゃんファンです。

武道館ライブでは「ルイジアナー!」でタオルを投げて日頃の仕事の疲れを発散しています。

永ちゃんの曲を聴くと若いころのほろ苦い想いでがよみがえってきてたまらない気持ちになりますね。

どの曲も大好きなのですが、一番好きなのはチャイナタウンですね。

失恋の想いでの曲でもあります。


1975年のアルバムですね。アルバムタイトルは「アイラブユーOK」。今でもよくカラオケで歌います。


「A DAY 」1976年のアルバム。好きな曲が満載のアルバムです。特に親友は胸を打たれる曲でした。


「ドアを開けろ」1977年のアルバム。チャイナタウンが収録されている一番好きなアルバムです。



「スーパーライブ日本武道館」1977年のアルバム。燃えるサンセットはほろ苦い想いでの曲ですね。。。。


「ゴールドラッシュ」1978年のアルバム。この中に資生堂のCMソングで大ヒットとなった「時間よ止まれ」」が収録されています。この曲で永ちゃんをを知った人も多かったのではないでしょうか。


「LIVE 後楽園スタジアム」1978年のアルバム。伝説となっている後楽園ライブ。写真集も出ていますね。



「KISS ME PLEASE」1979年のアルバム。 I SAY GOOD-BYE, SO GOOD-BYE に新たな永ちゃんの境地を感じたものです。


「YAZAWA」1981年のアルバム。全世界発売という永ちゃん世界進出第一歩の記念すべきアルバム。LOVE THAT WAS LOSTがヒットしました。


ご紹介したアルバムはどれも1970年代を中心とした古いものなのですが、忘れることのできない想いでのたくさん詰まったアルバムです。







posted by リュウ at 02:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

団塊格差

2007年問題って知っていますか?

特に47年から49年に入社した人たちがいっせいに退職しはじめる年が2007年かららしいのです。

知の流出を懸念している企業もいれば、一方、お金と余暇を持て余したこの団塊の世代をターゲットにいろいろな知恵を絞っている企業もいることでしょう。

団塊の世代は何にお金を使うんでしょうか?

非常に関心のあるところですね。

団塊の世代ってどういう人たちがいるのでしょうか?

なんとなくお金持っているから旅行とかグルメとか、そういうことにお金を使うのでは、、、、。

気になる団塊の世代ビジネスではありますが、今まで団塊の世代のことを詳しく書いた本がありませんでした。

そんなことを思っている方がいましたら朗報です。

この本は団塊の世代をセグメント化してマーケティングのヒントを与えてくれている本です。

あったんですね。こういう本が。







posted by リュウ at 02:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

和泉屋の長崎ちゃんぽん

私は長崎に住んでいたこともあり、ちゃんぽんにはけっこううるさいほうです。

月に何回かはリンガーハットにも通っています。

なかなか美味いちゃんぽんにお目にかかれるときがないのですが、
ぶったまげるくらい美味いちゃんぽんを発見しました。

それもなんと通販で。。。。

だまされたと思って一度食べてみてください。

ちゃんぽん通の私が言うのだから間違いありませんよ。


posted by リュウ at 02:15| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スカーゲンの時計

最近、気になる時計があります。

デンマークのスカーゲンという時計です。

MOMA(ニューヨーク近代美術館)にも展示されているらしいのですが、一番の魅力は価格です。

安いんですね。しかしデザインや材質はなかなかしっかりしたものになっています。

スウォッチあたりが価格だけ見ると競合になってくるのでしょうか?

特にこれ。


posted by リュウ at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ファッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

粉引の徳利

私はどちらかというと日本酒党です。

毎日、愛用の粉引の徳利で飲んでいます。

粉引のおもしろいところは毎日見せる肌の景色が変わるんですね。

また使い込んでいくうちに様々なしみのような模様がついてきます。

そういう変化も楽しみながら毎日飲んでいるのですが、けっこう粉引の徳利って知らない方が多いのですね。

日本酒党の方であれば是非、粉引で飲ってください。


posted by リュウ at 01:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 食器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バカラのグラス

たまに寝る前にブランデーを飲むときがあります。

日頃安物の焼酎ばかり飲んでいるので、たまにブランデー(これも安物ですが)を飲みたくなるときがあるのですね。

ブランデーを飲むときは、きまってバカラのグラスを使います。

器も味の一部とは北大路魯山人の言葉ですが、まさにその通りですね。


posted by リュウ at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 食器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊佐美

先日、鹿児島の友人より焼酎が送られてきました。

伊佐美という焼酎です。

焼酎はいつもお湯割り飲むため焼酎の銘柄とかあまりこだわっていないのですが、これは美味しかったです。

2日で1本空けてしまいました。


posted by リュウ at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福井県はグルメのメッカ

先日用事があって福井県に行ってきました。

いや〜、ここの食べ物は何でも美味いですね。

びっくりしました。

焼さば寿司です。コンビニなどでも売られているので知っている方もいるかと思いますが福井県が元祖なんですね。これはイチオシ。


なんと福井県は水ようかんを冬に食べるのです。甘くなくてすごく美味しいですよ。


福井県のそばは日本一と言えます。そばはすべておろしそばなんですね。なんでこんなに美味いのに東京にはお店があまりないんでしょうか?出店すればかなり繁盛すると思うんですけどね。。。。


皇太子殿下も愛飲しているという黒龍の大吟醸「しずく」ですが、なかなか福井県の人でも入手できないらしいです。お店では飲ませてくれるようですが、もう日本酒とは呼べない味ですね。なんなんでしょう。フルーティーでしかしコクがあって。。。。


笹カレイですがもう絶品です。何枚でも食べれますね。


まだまだ紹介したい食べ物や飲み物はたくさんあるのですが、
特に感動したものをあげておきました。

福井といえば越前がに、ですが実はかによりも美味い食べ物がいくらでもあるのですね。

こんなに美味い食べ物が多いのにひかえめで地味な福井県は今後要チェックですね。

いや〜本当に美味い!
posted by リュウ at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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